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共産党大躍進 8議席へ [共産党]

日本共産党は、
21日の参議院選挙において、
改選前の3議席から8議席へと
大躍進しました。
非改選と合わせて11議席となり、
議案提案権を得ることができました。
日本共産党にご支持をお寄せいただいた皆様、
猛暑の中日夜を分かたずご奮闘いただいた皆様に、
私からも心からお礼申し上げます。
国会議員団は、
「今後、共産党を躍進させてよかったと思われるような仕事をしたい」
と意欲満々ですので、
地方の実情や声を国会に届け、
連携してがんばりたいと思います。
憲法改正、原発再稼働、アベノミクスに消費税増税…
日本の進路が問われた参院選。
私も同級生に訴えました。
「都議選の結果もあり、今回は共産党のことをマジで考えてる」
「原発のことを一貫して主張しているのは共産党だと思う」
「景気は良くしてほしいが、消費税を上げられたら中小企業はやっていけない」など
多くの期待をいただきました。
また、駅頭でのチラシの配布中に
「自民党はみんな右だから心配、共産党にがんばってもらい憲法を守ってほしい」
などの声もかけていただきました。
電話でも
「特に9条がんばって」
「原発なくす政党に入れたい。だから共産党」の声、
「電話もらってます」
「広げてます」の声がきかれ、
支援の広がりと手ごたえを感じました。
本市は東京に通勤している方が多く、
都議選直後の駅頭では
ほとんどの方がビラを受け取るなど
変化が顕著でした。
東京での変化は、
必ず本市や全国に広がると思いますので、
本市とともに
東京での得票を
紹介させていただきます。

大月市(比例得票)
共産党 1035票
衆院選比+219票

東京都(比例得票) 
自民党 179万票
共産党  77万票
みんな  71万票
公明党  68万票
維新   63万票
民主党  58万票

東京選挙区(5人)
①自民
②公明
③共産
④無所属
⑤自民
の当選順位

【藤本みのる活動日誌】
7月21日(日)参議院議員選挙開票立会人(大月東小体育館)
7月22日(月)市議会だより編集委員会
7月23日(火)郡内健康友の会幹事会、かがり火祭り盆踊り練習
7月26日(金)平成25年第3回市議会臨時会




都議選で議席倍増以上、第3党に躍進 [共産党]

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5月の連休から
八王子に通いましたが、
都留高の先輩である
清水ひで子都議の5回目の当選と
日本共産党の都議会第3党への躍進・勝利に
疲れも吹き飛びました。
今度の都議選は、
来月4日公示の参議院選挙と
一体とされてきました。
有権者の反応も、
くらしと景気、
「原発ゼロ」、
憲法守れなど
国政問題に期待と関心が寄せられました。
私もマイクやメガホンで、
「アベノミクス、消費税増税、
原発再稼働・輸出、
憲法改悪、社会保障切捨て・・・
こんなときだから」と、
安倍政権の暴走に立ち向かう
日本共産党を訴えました。
都政問題では
公約違反や実績が問われました。
八王子選挙区では、
前回トップ当選した民主党現職が落選。
都立八王子小児病院存続の公約を
裏切ったことへの審判でした。
逆に、
清水ひで子都議の再選は、
親と子の願いに寄り添って
小児病院存続のために最後まで奮闘した姿が
評価されました。
政党の値打ちは
何をやってきたかで決まります。
民主党やみんなの党の
「にわか野党」でなく、
都民は
「オール与党」と対決する日本共産党を
評価しました。
メディアの出口調査では、
安倍首相の経済政策に批判的な人に
日本共産党に投票した人が多く、
「長らく『反自民』の受け皿だった民主党は
すっかり影が薄くなっていた」(朝日)と
指摘されています。
参議院選挙でも
対決だけでなく、
抜本的な対案を示す
日本共産党の政治姿勢を
押し出すならば必ず評価していただけると
信じています。
山梨と日本の未来を切り開くために、
参議院選挙もがんばります。

【藤本みのる活動日誌】
6月23日(日)都議会議員選挙投開票
6月25日(火)学校給食運営委員会、郡内健康友の会幹事会

信任されていない・・・しかし・・・ [共産党]

衆院本会議で、自民・公明・たちあがれ日本の3党が内閣不信任案を提出し、賛成152反対293で、否決されました。
日本共産党は棄権という態度をとりました。

否決はされましたが、菅内閣は国民レベルでは信任されていません。


志位委員長は、棄権という態度表明について、次のように記者会見を行いました。

(1) 前日の野党党首会談を通じて、提出者の自公自身、可決された場合どのような政権をつくるのか「確固たる展望が示せない」といっていること (2) 「震災・原発対応」を行うというが、まともな安全対策もとらずに原発を大増設し、今回の事故を招いたのは自公政権であり、その責任に対して何ら反省していない

このことが明らかになったと述べ、「あまりにも党略的、無責任、被災者不在であることがいよいよはっきりした。政争に震災を利用するというやり方にはくみすることはできないと昨日の野党党首会談で告げた」と報告しました。

今回の騒動は、国民そして被災地の方が求めていることとかけ離れすぎている・・・と思いました。

全国で… [共産党]

日本共産党は、全国で2954人の地方議員がいます。
与党自治体も61自治体あります。

各地域で出されるいろいろな要求に、住民のみなさんと力を合わせ、実現に向けて日々奮闘しています。 

被災された地域の議員たちも、自らもきびしい環境の中にいても、議員として住民の方々の要求にこたえるために奮闘しています。


 この大月市でも日本共産党は議席を確保し続けてきました。
 「質問しない議員が多数・・・」と新聞が報道する中でも、毎議会質問し「安心して住み続けられる大月」を目指してきました。
 東日本大震災の復興国家プロジェクトをはじめ、これから新しい課題もうまれてきます。
 まだまだ取り組まなくてはならないことが、たくさんあります。

 何としてもこの1議席を守りたい。そして皆さんと大月を良くしたい。そう強く思っています。

看板を背負ってるから・・・ [共産党]

 よく「共産党じゃなければね・・・・」といわれます。

でも私は、日本共産党の一員です。それを誇りに思っています。
 
 戦時中、戦争一色だった中「この戦争は間違っている・・・」と命をかけながら、「アカ」と言われ非国民扱いをされながらも必死に頑張った先輩たちに敬意をもっています。

 

 日本共産党は全国で、「くらしと雇用をまもり、だれもが安心してくらせる社会をご一緒につくりましょう」と活動しています。

 
 
 私はその看板を背負っているからこそ、皆さんの思いを大切にし「安心して暮らせる大月」を目指して、仕事ができると確信しています。

救援募金の行方 [共産党]

 私たちの地域でも取り組んでいる 日本共産党の【救援募金活動】
 全国で5億円ものご協力をいただいています。

 ご協力本当にありがとうございます。

 この救援募金は 日本共産党へのカンパ(寄付)ではなく、あくまで募金者からの預り金でありますので、全額、 救援のために使用します。

 4月18日現在 義援金として3県40市31町7村の被災自治体に直接お届けてしています。
また、これまでに救援物資を含め被災地に届けた総額は、3億4000万円を超えています。

 割り振り方、届けた県・市町村など、くわしい内容を知りたい方は、日本共産党のHPを見ていただけたら・・・とおもいます。

 

大月市の日本共産党市議 [共産党]

パンフレット「こんにちは 藤本 みのる」より

【毎議会で質問、大月に日本共産党の議席が必要です みなさんと力をあわせ 要求を実現】
利用しやすいバス路線めざし

 共産党市議は住民アンケートを行ない、バス路線の延長等について質問。平成18年度から七保町竹の向までの延長や宮谷から下和田に通る新路線の実施などを市に要望し実現しました。


国道の危険箇所の解消めざし

 国道20号は幅が狭く、カーブが多く事故もよく起きています。共産党市議は歩道や標識灯、表示板などの設置を、住民とともに国会議員、県議とも連携し国交省と交渉し実現させてきました。



国保税と医療費一部負担金が減免
 
 国保の減免をもとめる声がおこり、市民団体の申し入れをうけて共産党議員はくりかえし議会で質問。その結果、非自発的な離職等が原因で国保税が過重の負担となった場合、減免措置が受けられ、また、特別な理由で被保険者で医療費の一部負担金を支払うことが困難と認められる方に負担金が減額されるようになりました。


子ども医療費の窓口負担無料化

 共産党市議は、お母さんの願いである子ども医療費の窓口負担の無料化実施を毎回のように議会で質問し、平成20年4月に小学校6年生まで引き上げられました。



学校施設の整備
 
共産党市議は、小中学校22校(平成11年2月当時)の現地調査を党支部と実施。雨もり、トイレの戸や壁の修理など学校施設整備を市に要望し改善させました。



学童保育の実現

 共産党市議は、共働きの父母とその子どもたちのために学童クラブ設置をくりかえし質問し、父母と力を合わせ、署名6000筆を集め、平成12年8月に実現しました。


少人数学級の実現

 共産党市議は、ゆとりある学校にするために、毎回のように質問し、市にも申し入れ。平成16年4月にすべての学校で実現しました。


~~~【藤本みのるさんへバトンタッチ      市議会議員 佐久間史郎】~~~~~~~~~

 4年前、多くの皆様からご支援をいただき、日本共産党の議席を守ることができました。本当にありがとうございました。 これまで、私にお寄せいただいたご支援を今度は、新進気鋭の藤本みのるさんにお寄せいただき、必ず日本共産党の議席を守り抜いていただきますよう、心からお願い申し上げます。
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